アナログスイッチ、牙狼<GARO> TAIGAに出演!
- # 出演・掲載情報

アナログスイッチ劇団員 渡辺伸一朗・藤木陽一・忠津勇樹・雨宮沙月・佐藤慎哉・冨田香奈子が劇場版『牙狼<GARO> TAIGA』に出演します!
どんなシーンで出演しているのか、ぜひ映画館でお楽しみください。
詳細は公式サイトをご覧ください。
https://garo-project.jp/TAIGA/
劇場版『牙狼<GARO> TAIGA』
2025年10月17日公開予定
キャスト:北田祥一郎・神嶋里花 波岡一喜・ひょうろく・肥後克広・影山ヒロノブ・瀬戸利樹 ほか
原作・脚本・監督:雨宮慶太
STORY:
強くなれ、それは始まりの物語──
「黄金騎士ガロ」の称号を継承する魔戒騎士の家系・冴島家。
冴島大河はその家系に生まれ、黄金の鎧を受け継いだばかりの若き魔戒騎士だ。
魔獣ホラーとの闘いの日々に明け暮れる大河に、新たな指令が届く。
「ホラーの手に堕ちた”羅針盤”──”聖獣”の魂が宿りし魔導具を奪還せよ」
「聖獣」とは、人間を守護する大いなる力。
大地の力で多くの人の命を守る、青龍
燃え盛る炎の力で邪気を焼き尽くす、朱雀
清く流れる水を操り人界の瘴気、業を浄化する、玄武
そして、風の力で人を鼓舞し戦う力と知恵をくれる白虎
青龍、朱雀、玄武、白虎=四神の魂が「羅針盤」に納められ、人界の安寧を司っていた。
「羅針盤」を奪ったのは魔獣ホラー・蛇道。
喰らった者の力を手にする蛇道は聖獣を狙い、その強大な力を我がものにするべく暗躍していた。
大河は聖獣の祠に仕える魔戒導師・吹奇とともに、「羅針盤」を取り戻すための戦いに身を投じるのであった。
今、「聖獣」をめぐる「守りし者」の戦いが幕を開ける!